« 「ミミズ文字」 を判読する仕事があるという | トップページ | 『唯一郎句集』 レビュー 番外編1 »

2011/10/20

通夜が終わった

(この記事は、和歌ログの記事と同じテキストである。今日はあまりにもバタバタで、2種類のブログを分けて書いている暇がなかった)

父の通夜が終わった。うちの和尚さんが、あまりにも感動的な説教をしてくれたので、感極まってしまい、直後に喪主の挨拶をするのに困ってしまった。

和尚さんと父は親しかった。そして和尚さんは父をリスペクトしてくれていた。あの説教は、和尚さんの父へのはなむけだったろう。ありがとう、和尚さん。

明日は葬儀。あまりに感極まらないように注意しなければ。

|

« 「ミミズ文字」 を判読する仕事があるという | トップページ | 『唯一郎句集』 レビュー 番外編1 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/42004/53044056

この記事へのトラックバック一覧です: 通夜が終わった:

« 「ミミズ文字」 を判読する仕事があるという | トップページ | 『唯一郎句集』 レビュー 番外編1 »