カテゴリー「ウェブログ・ココログ関連」の100件の記事

2019/03/25

ココログの編集画面が不安定で、滅茶苦茶ストレスだ

ココログの不具合は大分落ち着いてきてはいるようだが、まだ不安定さが残り、油断がならない。


実は、21日から 24日までの 4日分は、かなり忙しい出張に重なるので、「大規模メンテナンス」 とやらが行われる前に作成し、自動でアップされるように設定しておいた。そのためうまくアップロードされたようではある。


しかしメンテ後の編集画面は何だかおかしな感じで、操作の反応がかなり鈍い。この記事にしてもうまくアップロードされるものやら確信がもてないままに書いているので、かなりストレスである。なにしろパラグラフごとの行間がやたら広く取られてしまう設定になっちゃってるのも気に入らない。何とかならないものか。


そんなわけで、今日のところはこんな具合の軽い書き込みで勘弁していただくことにする。慣れるに従ってちゃんとまともな更新ができるようにしていくので、よろしく。


 

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2019/03/20

ココログはまだ不調

ココログはまだ不調のままのようである。
しばらく様子を見ることにする。

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2019/03/19

ココログの 「大規模メンテナンス」 はまともに済んだ試しがない

ココログが 「大規模メンテ」 をすると告知しているのを知ったのは、今朝になってからだった。それを知って私は、大変な不安感に襲われてしまったのである。なにしろココログがメンテを行ってまともに済んだ試しがない。大抵失敗しているのである。
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出先から戻ったのが今日の夕方 5時過ぎで、恐る恐る管理画面にアクセスしてみると、案の定メンテはまだ終わっておらず、Twitter 上で 17:00 までに延長されると告知してある。しかしその 17:00 というのはとっくに過ぎているのだが、埒があかない。

「ほうら、やっぱりね」 と思い、自分の本宅サイトにアクセスしてみると、フレーム内に表示されるはずのココログが表示されない。「ありゃりゃ、ココログのデータ自体が壊れてしまったのか」 と焦ったが、フレーム内ではなく独立して表示させると、かなり不安定だがなんとか表示される。

やれやれ、この 15年近く毎日更新してきたデータは、失われずに済んだようだ。とはいえ、本宅サイトで表示できないのでは、自分のサイトの根本的コンセプトに関わることだから、何とかしなければならない。

いずれにしても、ココログの更新すらできないのでは手の下しようがないから、しばらく様子をみるしかない。疲れるなあ。

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2018/12/25

連続 15年の毎日更新を達成

この "Today's Crack (今日の一撃)" というコラムは、平成 14年 (2002年) の夏頃から 「ほぼ毎日更新」 で続けていたのだが、平成 15年 (2003年) 12月 26日に掛け値なしの 「毎日更新」 に切り替えて、それ以来ずっと続いている。よって、今日で 「15年連続毎日更新」 達成である。

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我ながらよくもまあ、毎日毎日こんなコラムを書き続けてきたものである。15年連続と言えば、日数にして 5,479日 (この間、閏年が 4回あるので 365×15+4)。つまり、本日で 5,479本書いてきたというわけだ。よくまあネタ切れにならなかったものだと、我ながら不思議である。

ちなみに、この "Today’s Crack" は初めからブログというカタチでスタートしたわけではない。そもそも 15年前にはブログというメディアは今ほどポピュラーなものじゃなかった。初めは私が 「本宅サイト」 と呼んでいる 「庄内拓明の知のヴァーリトゥード」 というサイトの中のページとして始めたもので、こんな感じだったのである。

で、平成 16年 (2004年) の 7月からココログに乗り換えたのだが、この頃というのは日本のブログの黎明期を脱していない時期 (当時は 「ウェブログ」 と言われていて、「ブログ」 という省略形が定着したのはそれ以後だったと思う) である。ということは、私の ”Today's Crack" は、日本人の手がける個人ブログの中では、連続更新記録のかなり上位にランクされると思う。

あるいは 「今日は〇〇を食べた」 とか 「△△と会った」 とかいう簡単な個人的メモ程度のものを除いて、一応まともな文章を書き続けているという条件でいえば、案外上位 1桁ぐらいにはランクされるかもしれない。まあ、上には上があるだろうが。

ちなみに私は、もう 1つ 「和歌ログ」 というのをもっていて、連続更新で言えば、実は "Today's Crack" の上を行っている。なにしろ 2003年 12月 2日のスタートからずっと連続更新を重ねているのだ。ということは、「2つの連続 15年毎日更新」 という記録なら、もしかして私は日本一かもしれないね。

とにかくこんなに長い間、休まずに書き続けることができているというのは、健康の賜物である。この 15年以上、一度も入院もしなければ寝込むということもなかった。人間、健康でありさえすれば結構いろいろなことができるということだ。

運が良ければ、2020年には 「6,000日連続毎日更新」、2022年には 「20年連続毎日更新」 が達成できる計算である。まあ、「成り行き」 には違いないのだが、このくらいのことはやってみたいという気がしてきた。

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2018/09/12

私のブログ作法

今回はちょっと 「企業秘密」 っぽいテーマになってしまうが、私がこのブログの記事を書くときに気をつけている 「ブログ作法」 みたいなことに触れてみようと思う。

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最もこだわるのは、実は 「字数」 である。このブログみたいに 「毎日更新」 というスタイルだと、「ほんのたまにアクセスして、じっくり読む」 というよりも、毎日ではないにしろ、「頻繁にアクセスしてさっと読んでくれる」 人を 「メイン読者」 と想定してしまう。長時間かけてじっくり読み込む覚悟を決めて来てくれる人のことは、あまり考えていないのだ。

かく言う私も、しょっちゅう読みに行くブログは、あまり長文でないものが多く、せいぜい 1,500文字が限度だ。そのくらいだと、2〜3本まとめ読みしてもそうは疲れないが、それを大きく超える長文はよほど退屈させない内容でない限り、正直言って根負けしてしまう。「後で読もう」 なんて思っているうちに忘れてしまうのが関の山である。

というわけで、私のブログもできるだけ 1,200〜1,500文字程度の分量に抑えてある。20世紀的な言い方だと、400字詰原稿用紙でぜいぜい 3〜4枚というところだ。

書いているうちに興が乗りすぎて、つい長くなってしまうこともあるが、そんな場合は公開する前に推敲して、徹底的に文章を削る。ということは、つい長文を書いてしまうとそれだけで時間がかかり、さらに推敲に倍ぐらいの時間がかかるので、初めから 「できるだけ簡潔に」 を心がけて時間の節約をしている。何しろ毎日のことなのでね。

そして、これはブログの世界ではごくフツーのスタイルになっているが、パラグラフごとにほぼ 1行分ぐらいのスペースを空ける。そして 1パラグラフはできれば 2〜3センテンスにとどめ、PC の標準画面で 7〜8行以上にわたる長いパラグラフには絶対にしない。

これは、50歳を過ぎてやや老眼気味になってからブログを始めた私の特殊事情かも知れない。とにかく細かい字が長々と連なるパラグラフで、しかも全体がだらだらと長文だったりするテキストを PC 画面で読まされるのは、目が疲れて付き合いきれないのだよ。自分が 「堪らんなあ」 と思う苦行は、読者にも強いたくない。

文体としては硬からず柔らかからず。これは 「中間的」 という意味じゃなく、硬軟両方の文体を意識してない交ぜにする 「折衷主義」 で、ちょくちょく口語体を交えちゃったりもする (こんな具合にね)。これはモロに私自身のパーソナリティから来ることなので、そんなヤツと思って付き合っていただきたい。

それから内容だが、これはもう、親サイトが 「庄内拓明の知のヴァーリトゥード」 というぐらいだから、「禁じ手なし」 で、興味が向けばどんなことでも書く。だから私のブログには 「専門分野」 というのがない。強いて言えば、「言葉」 にこだわった内容というのが多いかもしれず、時には自分で 「アスペルガー 1步手前」 と言うほど意固地になったりもしてしまう。

ただ、「我ながらやりすぎかな」 と思ったりした場合は、翌日か翌々日は解毒剤代わりにごく軽いテーマで書いたりすることも多い。何日にも渡って執念深くこだわりすぎると、何より書いている自分の方が疲れてしまうからね。何度も言うが、何しろ毎日のことなので。

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2017/12/25

14年連続毎日更新達成

この Today's Crack は、一昨年までは 12月 25日が巡ってくると、「〇年連続毎日更新を達成」 という記事を書いていたが、昨年は 「13年連続毎日更新」 という記事を書くのを忘れていた。毎日更新があまりにも当たり前のことになってしまったせいなのかもしれない。(下の写真は、一昨年の 「12年連続毎日更新」 記事

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とはいえ、今年は 9月に 「連続 5,000日更新」 の記事を書いたこともあって、その流れできちんと思い出してしまったので、「14年連続毎日更新達成」 という記事を書かせていただく。

一口に 「14年」 と言っても、日数にすれば閏年を入れて 5,113日である。つまり、毎日毎日、5,113回も記事を書いてきたわけだ。我ながらよくもまあネタ切れにもならず書き続けたものである。来年は 15年連続ということになり、日数にして 5,478日になる。そして再来年の小正月頃には 5,500日目になる。

それから、この "Today's Crack" というブログの特徴は、「知のヴァーリトゥード」 という個人サイトの一部として運用しているということである。”Wakalog" も 「和歌ログ」 というサイトの一部だから、こればかりはちょっとおもしろいことだと思う。目次もココログ純正のものより解りやすいと思ってるしね (参照)。

平成 14年 6月までは、このココログは使わずに、「知のヴァーリトゥード」 のサイト内コラムとして書き続けていた。そしてココログに移動した 7月頃のアクセスは、せいぜい 1日に 50人が来てくれる程度だった。それが今では、1日にほぼ 1,000人がアクセスしてくれる。これは望外の喜びというものである。

実を言うと、これまで、3,000日目とか 4,000日目とかの区切りの度に、「そろそろこの辺りで、毎日更新というのは止めてもいいんじゃなかろうか」 なんて思ったこともある。しかしそうは思っても、つい書いちゃうのだよね。どうやら体に染みついてしまったようなのだ。

さらに、体が健康というのも大きな要素である。何しろ寝込んでしまうようなことがないのだ。これは本当にありがたいことである。しかも単なる毎日更新じゃなく、「Wakalog」 と合わせて 2本のブログの毎日更新だから、なまじの健康じゃ追いつかない。

ここまで来ちゃったのだから、「最大の健康法は、2本のブログの毎日更新」 ということにしてしまおうかなあ。いずれにしても頭は使うから、多少はボケにくいかもしれないしね。

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2017/09/05

600万アクセス達成で 「書くことの意味」 を考える

一昨日の 「連続 5,000日更新」 に続く自慢げな記事になって恐縮だが、今朝見ると、当ブログ "Today's Crack" のアクセス・カウンターが、600万を越えていた。500万超えを報告したのが一昨年の 7月 5日 (参照) だから、2年 2ヶ月で 100万アクセスを稼いだことになる。

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最近はブログというもの全体に一時ほどの勢いがなく、当ブログもアクセス・カウンターの回るペースが結構落ちている。ブログに代わるものとして SNS が全盛といわれ、しかも文章よりも Instagram などの画像 SNS が伸びている。私の嫌いな LINE (参照) でも、「スタンプ」 とかいう絵だけのやりとりが多いらしい。

こんな時代に毎日毎日、それなりの分量のテキストを書き続けているのだから、我ながらよっぽど書くのが好きなのだろう。好きじゃなかったら、こんな酔狂なことはできないし、好きだからこそそれほど負担に感じることもなく、ちゃちゃっと書き終えることができて、結果として長年続いている。

長年ブログを書き続けることにメリットというのがあるとしたら、それは 「行動が意識的になる」 ということだと思う。「何だか知らないけど、単なる流れでなんとなくやっちゃった」 みたいなことが、なくなるとはいわないが、だんだん少なくなる。

人間というのは 「自分でもよくわからないけど、なぜかやっちゃう」 という、無意識の行動が案外多く、それはフロイトの 『精神分析入門』 を読めばよくわかる。私はそういうのが気持ち悪く思われてしまう性分なので、できれば無意識の代償行為の元となる自分の意識下のモヤモヤを突き止めてチャラにしちゃいたい。

自分の行動のすべてを完全に意識化するなんてもとより不可能だが、一見どうでもいいように見えることにもそれなりの意味があると知り、それについてあちこちから探りを入れていく作業で、人生は結構すっきりする。

「単なる流れ」 で無意識な行動ばかりしていると、その行動に 「責任を取れ」 といわれても、うろたえてしまうだろう。その意味で自分の行動の意味をできるだけ意識化するということは、行動に責任を取ることでもある。「責任取れ」 なんてことは、そうしょっちゅう言われることじゃないが、そうなった時に 「はあ?」 なんてことになりたくはないからね。

その意味で 「書く」 という行為は、いざという時に 「はあ?」 と言わずに済ませるための保険みたいなものかもしれない。毎日書き続けるというのは、毎日新しい保険を無料でかけているようなものだ。保険といっても、「責任を引き受けるため」 のものだから、損得勘定で言ったらむしろ損になるはずだが、そのくらいはしなきゃならんと思うのである。

単純計算だと、1,000万アクセスまであと 400万だから、このペースが続くとすれば、あと 8年 8ヶ月かかることになる。その頃には 73歳だから、十分イケそうな気もするが、まあ、人生何があるかわからないから、「行けるところまで行く」 とだけ言っておこう。損得勘定抜きで。

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2017/09/02

連続 5,000日更新記録達成

突然で恐縮だが、当ブログ ”Today's Crack" は、本日で 「連続 5,000日更新」 を達成したことを報告させていただく。まだココログを始める前、「庄内拓明の知のヴァーリトゥード」 サイト内でコラムを書き始め、平成 15年 (2003年) 12月 26日から 「毎日更新」 ということにした。以来、本日が 5,000日目である。

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正直なところ、13年以上のことだからイレギュラー更新はいくらでもある。電波の届かない田舎の山奥に旅行して、下界に戻ってから 2日分まとめてアップロードしたこともある。LAN サービスのないホテルや旅館でもスマホ経由で更新できるが、数年前まではケータイ電波さえ届かないところが、日本中に結構あったのだ。

あるいは、その日のうちの更新が間に合わなくて、午前 0時を過ぎてから日付をちょこっと調整して更新したことも少なくない。流行りの 「25時制」 みたいなものだね。それどころか、うっかり 「公開」 ボタンを押し忘れて、翌日の午前中まで 「下書き」 状態のまま放っておいてしまったこともある。

米国への出張では時差のため日付がわからなくなりかけたが、帰国して指折り確認したら、帳尻が合っていて安心した。いろいろなことはあったが、まあ、5,000日分は確かに更新したので、細かいところは大目に見て頂きたい。

「毎日更新」 以前の分も合わせて 5,000本以上も記事を書くと、自分でも忘れてしまっている内容もある。何かを検索した拍子に自分が昔書いた記事が出てきて、「そうそう、そういえばそうだったんだよね」 なんて改めて思い出すことも度々だ。忘れていなければ、検索する必要もなかったのに。

この調子で健康さえ維持すれば、80歳前には 「連続 10,000日更新」 となりそうだが、その頃になっても、繰り言のように毎日同じことばかり書いたりしないように、心と体のアンテナを磨きたいと思っている。

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2017/06/03

ココログの Facebook, Twitter との連携

ココログの管理ページに 「ココログが Twitter カードに対応しました」 とのお知らせが掲載されていた。どういうことかというと、「ココログの記事をTwitter に表示する際に、記事画像や記事概要を見やすく表示する Twitterカードに対応しました」 とある。

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この 「お知らせ」 は 5月30日付で、なるほど、Twitter をみると、それ以前の表示は、画像が 「ココログ」 のロゴ表示だけで、大した意味のないものになっているが、30日以降は記事に載せた写真がきちんと表示されている。

しかし同様の機能は、Facebook ではとっくの昔から実現されていた。ご覧のように、5月 29日以前の記事も、掲載した画像入りで掲載されている。

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ただし、多くのココログ・ユーザーの Facebook 上の更新通知は、以前の Twitter と同様に、ココログのロゴ画面が表示されるだけになっている。この仕様を変更して記事上の写真を表示させるようにするには、どうしたらいいのかというと、自動では連携させず、Facebook 上で手動リンクさせる必要があるようだ。

そしてここが重要なポイントなのだが、一度リンクさせたら、そのページを確定する前にブラウザの 「再表示」 を選択してやり直す。「再表示」 を実行すると直前にリンクさせた項目は消滅するから、もう一度作業をやり直すと、記事上の画像とともに表示される。(おわかりだろうか)

まあ、いろいろと試してみるとおもしろいかもしれない。

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2016/07/27

いいネタを思いついたのだが

実はこのブログを書くにあたって、少しストレスが溜まっている。いや、書くのが嫌になったというようなことじゃない。3日前の日曜日、高速道路を運転しながらちょっといいネタを思いついた。それも 1つじゃない。1度に 2つも思いついたのだ。

しかし高速道路を運転しながらのことなので、ちょっとクルマを停めてメモするというわけにもいかない。「ああ、メモしたい、早く高速道路を降りてメモしたい」 と思いつつ、ようやくインターチェンジを降りた。あとはコンビニに寄って買い物をする前に、駐車場でちょっと iPhone の 「メモ」 アプリを立ち上げ、ちょいちょいっと書き留めるだけだ。

ところが何たる不覚か、コンビニで買い物を済ませてクルマを発進させて間もなく、「しまった!」 と思った。時間に迫られていてさっさと買い物をしようとするあまり、せっかくの思いつきのメモを忘れてしまっていたのである。

「しかたがない。着いたらさっそくメモしよう」 と思いながら、急いで目的地に着くと、いきなり待ち構えていたスタッフに相談事を持ちかけられ、それを終えるともうミーティングの開始時間になっていた。

というわけで、ミーティングが終わった時には、せっかくの思いつきを綺麗さっぱり忘れてしまっていたのである。だから、思いついたことはすぐにメモしなければならないと、常日頃から心がけているのだ。ところが、そのメモすることすら忘れてしまうようでは、さすがに還暦過ぎである。物忘れがひどくなったのかもしれない。いや、こうしたうっかりは若い頃からでもあるのだが。

こんなことがあると、何を書いてもつまらないネタのように感じられる。「あの時に思いついたネタは、ヒット間違いなしだったのに!」 と、悔やんでも悔やみ切れない。もう本当にストレスである。

これからは、いいネタを思いついたらなんとかして早めにメモすることにしよう。そうしないと、ストレスを長く引きずることになってしまう。今回はネタを忘れたことをネタにしてちょっとだけ元を取ったがわけだが、この手はそう何度も許されることじゃない。

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