スーパー銭湯でゆったり湯に浸る極楽気分
連休中もせっせと仕事をしてようやく一段落付き、今日はずっと体が空いたので、久しぶりでスーパー銭湯に行ってきた。図体のでかい私にとって、大きな風呂でゆったりと湯に浸るというのは極楽気分なのである。出張先の宿泊でも、大浴場のあるホテルを優先して選ぶほどだし。
本日行ったのは、つくば市内にある「つくば温泉 喜楽里(きらり) 別邸」というところで、なんでも「ニフティ温泉年間ランキング 2025」というサイトで、茨城県で 1位(参照)、全国でも 16位にランクされているらしい(参照)。
湯に入るだけで 1,300円もかかるのだからいい気持ちになれて当然なのだが、休日などはやたら混み合うので避けるのが賢明だ。今日は連休明けの平日で空いていたし、天気も快晴で露天風呂も最高だったから、文句なしである。
実のところ今日は、久し振りで別のスーパー銭湯に行くつもりだったのだ。同じつくば市内の「スパ湯〜ワールド」というところである。ところが行って見ると、入り口に「営業終了の案内」なんて貼り紙があるじゃないか。こちらも明るい雰囲気でなかなかよかったのだが、残念である。
数年前までは取手市内に「湯楽(ゆら)の里」という料金がやや低めの入りやすいスーパー銭湯があったのだが、これが閉店になってしまっているので、最近は選択の幅が狭まってしまっている。ちょっと遠くなってしまうが、「きぬの湯」という店もあるようなので、時間のある時に行ってみようかなあ。
どこか気の利いた企業が新規開店してくれると嬉しいのだが、しばらくは「喜楽里」で満足していようと思う。今日は 2時間も入っていたしね。
























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