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2005年11月26日

霜月二十六日の歌

星も消すイルミネーション輝きて聖夜までまだ二十八日

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さすがに車社会だけに、つくばのショッピングセンターには、広大な駐車場がある。

土曜の夜の駐車場はほとんど満車に近く、ようやく見つけた空きスペースからは、店の建物までかなり歩かなければならない。

その駐車場のどこからでも望めるほどの大きなクリスマスツリーが立った。もっとも、ただ大きいだけで、やや間が抜けたような感がしないでもない。もうすこし工夫があってもいいような気もするのだが、文句を言う筋合いもないから、まあいいだろう。

今日は小春日和だったが、本格的な冬になると、温暖な関東とはいえ、筑波おろしが吹きつけるようになる。

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