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2005年11月22日

霜月二十二日に詠める歌

押し迫る時の流れと歌詠みは今日もひねもす浮きつ沈みつ

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複数の原稿の締め切りに追われている。

うららかな秋の日射しは昨日と変わらないが、川の拡幅工事の音が大きくなって、時々地響きが伝わってくる。

あまりにせわしくて、今月に入ってからまともな歌を詠んでいないような気がする。やはり歌詠みにも余裕というものが必要だ。

一日が三十時間ぐらいあると、余裕が出るかとも思うが、そうなったらそうなったで、のんびりする時間が長くなるだけかもしれない。

明日は休日だが、予定が入っており、当分休めそうにない。

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