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2007年9月14日

長月十四日の歌

南国の土佐の陽射しの輝けど涼しき日暮れ彼岸近づく


高知に着いた。天気予報では曇り時々雨ということだったが、タクシーの運転手さんに聞いたら、降ったのは朝のうちだけだったらしい。青空もかなり広がっている。

飛行機から降りたら、むっとするほど暑い。最高気温は三十度を越えたという。「それでも、朝晩は涼しくなりましたよ」 という。

さすがに日没が関東より遅い。五時半を過ぎてもずっと明るく、日差しがぎらぎらと感じられる。これからちょっと飲み会になって、明日は朝から仕事である。

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