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2008年2月29日

如月二十九日の歌

春の日の波の寄せ来る砂浜に寝転びて見る空の色なり


朝のうちは冷たい風が吹いていたが、日が昇るとどんどん気温が上がり、暖かい春の陽気になった。

都会の裏通りも、春の日を浴びて のんびりとしている。

今日のような日は、海岸にドライブして、波打ち際に寝転がっていたいものだが、そんなわけにも行かず、やはり暇なしである。

明日は都内で暮らしている娘の引越しを手伝わなければならない。明後日の日曜も仕事。暇なしは終日も週末も同じである。

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