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青空に白き残像残るほど見上ぐるぞ良き木蓮の花
本日、水戸辺りを通りかかったら、ハクモクレンがきれいに咲きかかっている木があった。
取手駅のハクモクレンは、今年も季節はずれのアラレにやられてしまって、傷ついた部分が茶色くなっているが、この辺りのは無事のようだ。
いや、もしかしたら上からみたらやっぱり少しやられている部分があるのかもしれないが、ハクモクレンというのは、通常は下から見上げるのでいいのか もしれない。
2010年3月27日 春の歌 | 固定リンク Tweet
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