« 緑濃く田を覆ふ朝その影にあまたのいのち息を潜めり | トップページ | 音もなく黄昏の中に舞ひ来てはふと止まるなり夏の爪先 »
夏至の今日、思っていたよりずっといい天気になって、昼頃に箱崎あたりを歩いたら汗が噴き出た。これからは外出にはペットボトルが欠かせない。
人の思いが熱くなっていく。梅雨の間にその熱さがどんどん醸造されていく。
2010年6月21日 夏の歌 | 固定リンク Tweet
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