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この白い光は、歴史の彼方から発している光のような気がしてくるのである。そして、その白さの背後に、いろいろな情念がとぐろを巻いているのだが、それをつんととぼけているところがすごい。
2010年8月18日 夏の歌 | 固定リンク Tweet
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