« 土色の流れとなりて宇治川の流るる水は何を語るか | トップページ | まぶしさの残暑の日射し受けながら百日草は路地裏に咲く »

2012年8月18日

雷の遠離りまた近づきて濃き水蒸気昇り降りす


Wl120818関西は夕方前から猛烈な雷雨になり、一度晴れかけて、また降った。

関西の夏はもはや、熱帯雨林気候なんじゃないかと思う。

(写真をクリックすると、拡大表示されます)

|

« 土色の流れとなりて宇治川の流るる水は何を語るか | トップページ | まぶしさの残暑の日射し受けながら百日草は路地裏に咲く »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 雷の遠離りまた近づきて濃き水蒸気昇り降りす:

« 土色の流れとなりて宇治川の流るる水は何を語るか | トップページ | まぶしさの残暑の日射し受けながら百日草は路地裏に咲く »