« 少しずつ膨らむ梅の芽の内に潜める春を遠くに眺む | トップページ | 木枯らしを受けて光れるその高さ百メートルの DNA よ »
昨日からずっと青空が続いている。今日も昼前に少し曇ったものの、夕方前には持ち直して快晴になった。
夕方前に快晴になられても、日が暮れた後の世界は放射冷却で冷やされるばかりである。日は赤く落ちても、空は冷たい。
2013年2月22日 春の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: 夕焼けに焼くる雲とてなき空の冷たき果てに赤き日は落つ:
コメント