« 花てふは如何なる兆しを自らの咲き時として咲くものならむ | トップページ | 散る花の降り積もりたる地に立てば人の心の定まれるあり »
夕方過ぎから大嵐になるというので仕事先から早めに帰宅したが、言われるほどの大荒れではない。確かに雨も降り、風も強いが、尋常じゃないほどの強さじゃない。
これなら、先日の春嵐の方がずっとひどかった。あの時は家が揺れたもの。
とはいえ、これで茨城県南地方の桜はすっかりと散ってしまうのだろうなあ。
2013年4月 6日 春の歌 | 固定リンク Tweet
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