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2013年8月28日

夏空の下で稲穂の垂るる日に吹き来る風を涼風と呼ばむ


Img_6841 ふと気付けば、稲の穂がだいぶ実って垂れ下がってきている。

立秋が過ぎたからには、もう 「秋」 なのか、あるいは確実に秋が近づいているのか、さてまた、稲の稔りが早くなっているだけで、秋なんてずっと先なのか。

いずれにしても、もうすぐ稲刈りが始まるだろう。まだまだ暑いのに。

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