« 一昨日の悲しきまでの夕陽より一分遅き日の入りを眺む | トップページ | 冬の旅遅き夜明けの伊那谷の彼方に望む木曽の御岳 »

2013年12月16日

白雪の夕日に染まる富士の嶺の頂きのみを垣間見る里


Image
中央本線の特急スーパーあずさで、長野県までやってきた。今夜はホテルに泊まって、明日から仕事の本番である。

来る途中で、富士山の頂上付近だけが山並みの向こうに見えた。あの辺りの人は、しょっちゅう富士山が見えるとはいえ、あれっぽっちしか見えないのでは、かえってストレスかもしれないなあ。

(写真をクリックすると、拡大表示されます)

|

« 一昨日の悲しきまでの夕陽より一分遅き日の入りを眺む | トップページ | 冬の旅遅き夜明けの伊那谷の彼方に望む木曽の御岳 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 白雪の夕日に染まる富士の嶺の頂きのみを垣間見る里:

« 一昨日の悲しきまでの夕陽より一分遅き日の入りを眺む | トップページ | 冬の旅遅き夜明けの伊那谷の彼方に望む木曽の御岳 »