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今日は今シーズン初めて、「どこからどうみても文句のつけようのない春」 という気がした。
我が家の庭の遅咲きの梅は、白梅である。今ようやく五分咲きぐらいのところまでこぎ着けた。このまましばらく春の嵐には遠慮してもらって、きちんと満開になってもらいたいものだ。
一方、あちこちで紅梅が満開、あるいは盛りを過ぎかけようとしている。紅梅は白梅とはまったく違った風情で、花びらもやや分厚く、艶かしい。
2014年3月24日 春の歌 | 固定リンク Tweet
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