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この辺りの虫たちは、昼も夜もほとんど関係なく鳴き続けている。
「昼も夜もなく」 の 「なく」 は 「鳴く」 との掛詞で、現代の短歌ではあまりこういうのはお薦めされないが、ここは 「和歌」 の世界だから、そんなことは関係ない。
2014年9月10日 秋の歌 | 固定リンク Tweet
tak-shonaiさんごきげんよう~
掛詞、おもしろいですね!! 初めて知りました。
投稿: tokiko6565 | 2014年9月18日 16時17分
tokiko さん:
こんな掛詞なんて使うと、最近の「芸術短歌」の世界では怒られたりすることもあるようですがね。
投稿: tak | 2014年9月19日 10時36分
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コメント
tak-shonaiさんごきげんよう~
掛詞、おもしろいですね!!
初めて知りました。
投稿: tokiko6565 | 2014年9月18日 16時17分
tokiko さん:
こんな掛詞なんて使うと、最近の「芸術短歌」の世界では怒られたりすることもあるようですがね。
投稿: tak | 2014年9月19日 10時36分