« 日の射さぬ川の畔にほほけたる薄の穂揺れ冬がまた来る | トップページ | 冬至過ぎて日は疾く入りて夕焼けと呼ぶほど燃ゆる空とはならず »
この辺りの街路樹は、もうほとんど紅葉、あるいは黄葉している。いつもの年に比べて、やや早いような気がする。
今年はやはり、秋の訪れが早かったのだろう。
2014年11月 9日 秋の歌 | 固定リンク Tweet
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