« 花冷えの川に舞ひ降り鴨たちを鵜は呆然と眺め動かず | トップページ | 琉球の青空の底深くして常と異なる時空に惑ふ »
久しぶりの抜けるような青空だったが、天気予報は朝から 「天気は急変し、落雷、雹、竜巻の恐れも」 などと物騒なことを言い続けた。
つくば周辺は、午後三時頃の急変というのは避けられたが、夕方六時過ぎから雷が轟いた。それでも雹や竜巻がなかっただけ幸いで、他の地域では結構雹が降ったところもあるらしい。
写真は昼前の青空。これが急変するのだから、この春の天気は極端すぎるほど極端である。
2015年4月15日 春の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: 抜くるほど青き空こそはかなけれやがて降るとの予報を知れば:
コメント