« 土手草の緑の色の濃くなりて背丈も伸びて彼岸過ぎゆく | トップページ | 寒の戻り日暮れの街のショッピングセンターは玩具箱のごとくに »
今日はひたすらデスクワークで忙しくしているうちに、あっという間に日が暮れた。気温は朝から下がる一方のようで、昼過ぎはとくに寒く感じた。
毎年思うのだが、「暑さ寒さも彼岸まで」 というのは真っ赤なウソで、彼岸が過ぎての寒の戻りはいくらでもある。いこのあたりは桜が咲くには早すぎて、この寒さでは咲いても長持ちしそうだ。
写真は我が家の蕎麦の街頭。暗くなると自動で点灯する。
2016年3月24日 春の歌 | 固定リンク Tweet
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