« 宵となりこの春風の寒風に変わらぬうちに橋を渡らむ | トップページ | 遅咲きの赤き蕾のほころびて白梅として咲き始めたり »
宵の口の帰宅ラッシュで、水戸の街は渋滞である。早く帰りたいのだが、なかなか動かない。
近頃疲労が溜まり気味なので、ちょっといらっとしてしまうのだが、意識的に心を落ち着かせてしのぎ、なんとか帰って来た。
2016年3月 4日 街の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: 渋滞に埋もれ見上ぐるものはただ高層ビルの窓の灯火:
コメント