« 季節風は関門海峡吹き抜けて安芸の川面に波紋を刻む | トップページ | 見えねども生きて動きてパン生地を膨らますなる天然酵母 »
写真は広島県北部の光景である。同じ広島県でも、広島市や尾道市とはまったく違う表情を見せる地域があると、今回初めて知った。
2018年1月13日 旅の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: 見渡せど人影もなき安芸の地の雪降り積もる限界集落:
コメント