« 木枯らしの吹き抜く夜の光景はモダン墨絵と呼びたくもなり | トップページ | 温かき夕べの空の彼方には野球をすなる灯見ゆる »

2018年2月19日

自転車のハンドル握る指先の凍ゆることもなき昼下がり


180219_2

今日は久しぶりで自転車に長時間乗った。風は強かったが、向かい風でも普通のグローブを付けていれば手が冷たくてたまらないということもなかった。少しは温かくなったということだ。

写真は、橋の上から眺めた小貝川。写真の右端近くの奥に、うっすらと筑波山が見える。

|

« 木枯らしの吹き抜く夜の光景はモダン墨絵と呼びたくもなり | トップページ | 温かき夕べの空の彼方には野球をすなる灯見ゆる »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 自転車のハンドル握る指先の凍ゆることもなき昼下がり:

« 木枯らしの吹き抜く夜の光景はモダン墨絵と呼びたくもなり | トップページ | 温かき夕べの空の彼方には野球をすなる灯見ゆる »