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2020年10月26日

夕刻の四時を過ぎても太陽は地平線には触れずありたり

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4時半頃に歯医者から帰ろうとした時、夕陽はまだ地平線のだいぶ上にあった。もうすぐ 11月となり、12月ともなればどんどん日が短くなって、4時半にはかなり暗くなってしまうことを思ってしまった。

この辺りから西側は関東平野がずっと広がって、地平線らしき景色が見える。

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