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筑波山の南東側の田舎道をクルマで辿っていると、面白い形の山があるのに気付いた。上の写真の真ん中近く(手前の稜線の右端)のたんこぶのような突起である。
これが荒涼とした土色だったら、西部劇に出てきそうな形で、そんなに高いこぶではないが、登るには息が切れそうだ。
2020年10月25日 秋の歌 | 固定リンク Tweet
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