« 対岸を薄く煙らす朝霧の晴れて昼間の青空となり | トップページ | 秋晴れの二日続きて明日はまた冷たき雨の降り注ぐらし »
10月はぐずついた天気が続いていたが、昨日から空が抜けたように晴れ渡っている。
沈む夕陽の眩しさを感じたのはずいぶん久しぶりのような気がした。日が沈んだばかりの西空に、ふと気付けば既に三日月が浮かんでいた。
2020年10月21日 秋の歌 | 固定リンク Tweet
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