« ひむがしの空に浮かべる満月のただゆつくりと欠けて行くなり | トップページ | 日暮れたる道路は冬の雨に濡れ白く長きに街灯を映す »
月食の用朝は雲一つない空で、日の暮れるまでそうした感じだった。
2021年11月20日 秋の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント