« 新年の五日目の夜の県道をヘッドライトの列が行き過ぐ | トップページ | 暖かくも寒くも変はる正月の七日目の夜の更けて行くなり »

2024年1月 6日

風もなく初春の如き陽の中で低くなりたる川面を見詰む

240106w

今朝の夜明け前は寒かったが、夜が明けてからはどんどん暖まり、昼過ぎにはまるで春のような陽気になった。気温も 15〜6℃程度まであがったらしいが、日向では陽射しのせいでもっと暖かく感じた。

写真は小貝川の川岸の道。川の水面がかなり低くなっている。

今月 10日にはまた福島県(中通り)に行くことになっているのだが、この分だと雪の降ることはなさそうで、タイヤ交換もしなくていいようだ。

 

|

« 新年の五日目の夜の県道をヘッドライトの列が行き過ぐ | トップページ | 暖かくも寒くも変はる正月の七日目の夜の更けて行くなり »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 新年の五日目の夜の県道をヘッドライトの列が行き過ぐ | トップページ | 暖かくも寒くも変はる正月の七日目の夜の更けて行くなり »