« 蝉の声聞こえぬままで西日本梅雨明けせりとニュース告げゐる | トップページ | 夕方の涼しき風の吹き渡ることの望めぬ六月の末 »
我が家の庭で芝生代わりにしているクリーピングタイムが花時になって咲き誇っている。
例年、この花が満開になるのはまだそんなに暑くなっていない頃のはずなのだが、今年は真夏のような暑さになってしまっている。このまま行ったら、7,8月はとんでもないことになりそうだ。
2025年6月28日 夏の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント