« 陽光に焼かるることもなき昼の外気を吸ひて歩きたる午後 | トップページ | 旧盆を前に緑の田を蔽ふ稲穂は頭垂れ下げ始む »
昼過ぎに雷鳴が轟いて少しだけ雨が降ったが、それが止むとまた青空になり、どちらの方角を見ても地平線から盛大な入道雲が湧き上がっている。
とにかく日が射しさえすれば猛烈に暑い。
2025年8月 8日 真夏の歌 | 固定リンク Tweet
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