« 雨止みてどの方角を望みても入道雲の盛大に湧く | トップページ | 黒雲は空の端から端までを覆ひ尽くして動くことなし »
今日、夕方近くになって自宅に戻る途中、田んぼの中の道を通って、稲穂が既に垂れ下がり始めているのに気付いた。まだ旧盆の前だが、この暑さのせいで成育が早くなっているのだろうか。
稲刈りも遠くないようだ。
2025年8月 9日 真夏の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント