« 息吸へば肺の中には体温を越ゆる空気の入り込む暑さ | トップページ | 陽光に焼かるることもなき昼の外気を吸ひて歩きたる午後 »
夕方 6時過ぎに帰宅した途端に雷が鳴りひびき、あっという間に豪雨になった。帰宅がもう 2分遅れていたら、クルマから降りて玄関に入るまでにびしょ濡れになっていただろう。
我ながらしぶという晴れ男である。
この雨のお陰で地面が冷えて、明日は辛うじて「猛暑日」にならずに済むようだ。
2025年8月 6日 真夏の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント