« ヤリイカと明太子にて和風なるパスタとせるを昼食にせり | トップページ | 青空の関東平野の北西の地平は雲が低く這ひゐる »
午前中は黒っぽい雲が立ち籠めていたが、昼過ぎから青空がのぞくようになった。
裏の川の写真を撮ると、両岸の草はすっかり冬枯れの色になっている。世界の色合いが変わってしまったようだ。
2025年12月 3日 冬の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント