« 昨日の朝に立ち籠めゐし霧の晴るれば見ゆる筑波の峰よ | トップページ | 年末の買い物客と縁もなく穏やかなりき小貝の流れ »
夜明け頃から空は曇っていたが、天気予報は昼にかけて次第に晴れてくるとのことだった。しかし実際には昼を過ぎても曇りっぱなしで、青空が見えたのは 3時半を過ぎてから。写真は牛久方面からの帰路、午後 3時 40分頃の西の空の様子である。
2025年12月27日 冬の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント