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今年の冬は、いつものカルガモよりずっと小さいカモ(ハトぐらいの大きさ)が飛来している。図鑑で調べたところでは「コガモ」という種類のようだ。
あまり小さいので、ちょっと目を離すとどこに行ったかわからなくなってしまうほどだ。
2025年12月21日 冬の歌 | 固定リンク Tweet
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