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フェンスの向こう側の空き地に生えている木の剪定をした。夏の間は葉が繁りすぎて手の下しようがなかったが、冬になって遂に決心して実行したわけだ。
我が家のものというわけではないので管理責任はないのだが、いくら何でもこのまま放っておいたら処置に困ってしまいそうだったので、ここはやるしかない。
木の下に切り取った枝がどっさり積み重なっているが、これらは乾燥してから処分することになる。というわけで、まだまだ作業は続く。
2025年12月10日 冬の歌 | 固定リンク Tweet
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