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裏の川に久し振りでサギが戻ってきた。
そのサギがじっと水面を見つめていると思ったら急に首を水中に突っ込み、すぐに戻した。写真をよく見ると、嘴の先に小さな魚をくわえているのがわかるだろう。一瞬後にその魚を呑み込んでしまったのだが、胃に落ちる前に首が少し膨らんでいた。
それにしても、いいタイミングでシャッターを切ることができたものである。
2026年1月19日 冬の歌 | 固定リンク Tweet
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