« ひむがしの空紅く染む朝焼けの日に期日前投票をせり | トップページ | 寒き朝凍り付きたる川面では白き薄の穂の動かざり »
朝日の昇り来る時刻がだんだん早くなってきた。この写真を撮ったのは、午前 6時 44分である。昨年末頃よりは確実に 5分以上は早くなっていると思う。
それにしても、昇りつつある朝日の姿は、驚くほど大きく見える。手前の木より大きい。
2026年1月31日 冬の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント