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今日は恒例の箱根駅伝をテレビ観戦したり、次女夫婦の訪問を受けたりしているうちに、あっという間に日が暮れてしまった。新年を迎えたと思っているうちに、明日はもう 3日目である。本当に時の経つのは早い。
箱根駅伝はワセダの往路優勝がイケたと思ったが、ゴール前で青学に逆転されてしまった。3区ぐらいまでの状況からは想像も付かない結末だけに、何が起きるかわからない昨今の世の中の象徴に思われてしまった。
そして日が暮れると 7時前から雪が舞い始めた。明日の朝は、道路にも薄らと積もっているかもしれない。
2026年1月 2日 冬の歌 | 固定リンク Tweet
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