« 陽は射さず寒さの戻り来たれども椿の色の薄るることなし | トップページ | 長岡の駅前広場に積もりたる白雪を見て思ふ故郷 »
守谷からつくば方向に向かい、小貝川を越える直前の登り坂は、両側がほとんど原生林である。夜に通ると恐ろしいほど真っ暗になる。
ただ、今日のように晴れた日だと、とても気持ちのいい道になる。茨城県は、まだまだこうした田舎道が多い。
2026年2月18日 春の歌 | 固定リンク Tweet
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