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3日前の 5月 3日の歌で紹介した、隣の空き地のバラが、さらに大きく開いて「大輪の薔薇」になった。午後からの陽に照らされて、見事な様相とを示している。「薔薇とは、かくなるものなり」と言っているようだ。
このバラの花が散ったらどうなるのかと、第二、第三の蕾を探したのだが、まだそれは出現していないようだ。かなり時間をかけて、今月の終わりか来月頃にまた花を咲かせてくれるだろう。楽しみである。
2026年5月 6日 夏の歌 | 固定リンク Tweet
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