« 我が宿の裏の二本の木槿の木一本枯れてしまひたるらし | トップページ | 雲一つなき青空の下自動車の窓全開で走る昼過ぎ »
今日、つくばの市街地を通って帰宅する途中、今年 1月 31日付の今日の一撃で触れた(参照)ラーメン店大勝軒の焼け跡の解体撤去作業が始まっているのに気付いた。
火災があったのは 1月 27日だったのだから、4ヶ月も焼けたままで放りっぱなしだったわけだが、ようやく片付けられるわけだ。この通りを通る度に「やれやれ」と溜息をついていたのだが、ようやくその溜息から解放されそうだ。
2026年5月29日 徒然の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント