2026年6月30日
2026年6月29日
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2026年6月22日
2026年6月21日
2026年6月20日
九州に青空連れて来ることは叶はざりしも雲は高きに
熊本への出張から帰って来た。写真は今朝の熊本駅の様子。ご覧の通り、雨に降られることなく新幹線ホームに辿り着けた。
途中、広島にさしかかる辺りでもの凄い豪雨になり、窓の外の景色がほとんど見えないほどだったが、茨城に着いてからは降ってはいたものの、傘を差さずに済む程度となっていた。
17日の歌に詠んだように、九州まで青空を連れていくことはできなかったものの、仕事には差し支えないほどの天候に恵まれた。ありがたい限りである。
2026年6月19日
熊本の旅は天気と鉄道の隙間に潜り滞りなし
熊本県北部の山鹿市での仕事から午後 4時頃に熊本市内に戻ってきた。ちょうどその頃、市内は土砂降りの雨で、駅前の舗道の屋根からは滝のような雨水が落ちていた。
しばらくすると雨はやや小降りになったが、さっきまでいた熊本県北部は警戒が必要なほどの大雨になったらしい。まるで「滑り込みセーフ」みたいなことだったようだ。
さらに、「今日の一撃」の「追記」にも書いたのだが、こんなことまでわかった。
本日は急いで仕事をし、昼過ぎに仕上げて早めに帰ることもまったく不可能というわけではなかったが、大事を取って午後 2時過ぎまで時間をかけたので、今夜は熊本市内に宿泊する。
ホテルについてしばらくしたところで、「東海道新幹線 東京ー広島間で運転見合わせ 浜松駅で線路に人が立ち入り 運転再開めど立たず」というニュースが入ってきた。ということは急いで帰っても途中で足止めを食らい、どうしようもなくなっていたわけだ。
今回の出張は、何だかんだで「スレスレでセーフ」だったわけだ。
2026年6月18日
2026年6月17日
2026年6月16日
2026年6月15日
2026年6月14日
2026年6月13日
二年半ぶりの故郷の高台で景色変はれる様に驚く
仙台での仕事を終え、午後 1時過ぎからクルマを飛ばして酒田に来た。写真は日和山公園から眺めた市内の様子。土地で雨に降られれたが、酒田はご覧の通り、いい天気だ。
4時過ぎに着いて、まずは墓参りと思ったのだが、二年半ぶりに来てみると街並みの様子がかなり変わっているのに驚いた。あまりの変わりように、寺までの道でちょっと迷ってしまったほどである。自分ちの墓のある寺までの道がわからなくなるとは、我ながら驚いた。。
墓参りをして、「さかた海鮮市場」で大評判の海鮮丼を食べようと思ったのだが、なんと営業は午後 2時までということで、とっくに終わってしまっていた。仕方がない。明日に来て食べよう。
というわけで、今日の夕食はちょっと高めの回転寿司で食べた。さすが酒田の海産物はおいしい。
久し振りの故郷は本当にちょっとした寄り道程度なので、来年はもっとゆっくり来ようと思っている。
2026年6月12日
2026年6月11日
2026年6月10日
青空を行く雲の影くつきりと磐梯山に映りゐるなり
福島の旅から戻った。写真は昼食を摂った猪苗代地ビール館の窓から望んだ磐梯山。
今日は見事な青空になったので、空に浮かぶ白い雲の影が山の中腹にくっきりと映り、さらにそれが刻々と移動するのが見えて、なかなか良かった。
2026年6月 9日
波の立つ猪苗代湖に映りゐる雲の白さと空の青さよ
今日の一撃の方にも書いた(参照)が、妻と二人で磐梯方面に来ている。写真は、昼過ぎにコーヒーを飲んだ店の窓から見渡せる猪苗代湖の風景。
天気予報では今日の猪苗代方面は終日曇りとのことだったが、ご覧のように青空も覗いて気分のいい一日だった。
2026年6月 8日
2026年6月 7日
2026年6月 6日
2026年6月 5日
2026年6月 4日
剪定で小さくなりし紫陽花に辛うじて咲く紫の花
先月 5日にも書いた(参照)が、年明け頃に裏の空き地の木をや草を大々的に剪定したので、今年は花を付けにくくなっている。
ただ、アジサイが少しだけ咲き始めた。近所では見事に咲いているところも多いものの、ウチの空き地は今年は無理なんじゃないかと思っていたのだが、実際には結構しぶといものだ。ただ花の数は極端に少なく、まともに咲くのは来年になるだろう。



































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