« 手に触るる壁も手すりも体温を優に越えゐる蒸し暑き午後 | トップページ | 黒雲の下に小さき点の見えエンジン音が響き来たりき »
今日も猛烈な暑さだった。朝のうちは曇っていたのだが、昼前から青空が広がり、外に出るとそれだけで汗が噴き出す。
昨日と同じような写真で恐縮だが、ほかにきちんとした写真を撮る意欲が湧かないので勘弁していただく。
日が暮れかかってから猛烈な夕立で、多少地面が冷やされたが、それはそれで、こんどは湿度が高くなって凌ぎにくい。こんな贅沢を言っていると、熊本の被災者の方々には申し訳ないのだが。
2026年7月31日 真夏の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント