« 空き地では木槿の花の咲き始め明日には梅雨が明けるともいふ | トップページ | 市街地に奈良公園より下り来て緑の力の偉大さを知る »
裏の土手を散歩して気付いたのだが、人の歩いた踏み分け道のような細い隙間を境に、片側がアカツメグサ、反対側がシロツメグサとはっきり分かれているところがかなりある。
今月 7日の和歌ログに書いたように(参照)、今年はアカツメグサがずいぶん増えていて、こんな具合になっているところがかなりあるのだ。図らずも「紅白の詰め草道」となっているわけだ。
2026年7月14日 夏の歌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント