« 青空の見ゆる昼間はただ暑く夕立降れば蒸すつくばの地 | トップページ | 八月に入りて暑さの和らげど真夏日続く熊本思ふ »
つい先日 7月に入って「今年も半分過ぎたのか」と思ったばかりなのに、今日は既に 8月だ。
暑さはまだまだ続くが、遠からず秋になり、冬が来る。時の経つのは早いものでだ。
夕方、空を眺めていたら、黒い雲の下に眩しい一点の光が見え、それがだんだん大きくなる。雲に穴が開いたのかと思ったがそうではない。徐々にエンジン音が聞こえて、飛行機が近付いているのだとわかった。写真の右上の白い点がそれである。
2026年8月 1日 真夏の歌 | 固定リンク Tweet
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